今日はバックを大人買い!

今日は多忙な一日でした☆

でも、色々と思いきって行動できて、良い展開になりホッとしています。

今読んでいる本に、「気持ちが変わるから行動するのではなく、行動するから気持ちが変わるのだ」という文があって、ハッとなりました。

(「ケータイはすぐかけなさい」という本です。読み終わったら、本のブログにアップしますね♪)

 今日は仕事の後、子供の皮膚科に付き合ったあと、買い物をして夕食を食べました。

 実は、たまたま通りかかったお店が、閉店セールだったのです。

ついつい、バックや小物など、大人買いしてしまいました。

すごい衝動買いですが、元の値段を考えると、良かったと思ってます!

買ったバックの画像、明日にでも、見てくださいね☆

(今日はちょっと眠いので)

 

息子にも帽子を買いました。スカルがついていてお洒落です。息子はスカル好きなんですよね。

お店の方に、「こんなに大きくなってもお母さんと仲がいいなんて、いまどきの子は反抗期なんてないのかしら」と言っていただきました。(笑)

嬉しいですが、くだらないことで喧嘩もします。

でも、変な意味ではなく、そのままの自分たち通しでいられるので、楽なんですよね!

色々な話をするのが、お互い楽しいのです。自然だからかなと思ってます。

それではまた明日。おやすみなさい☆

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牧場ミルクアイス

牧場ミルクアイス
最近のお気に入りアイス
「牧場ミルク」です。
牛乳が多くて、でもあっさり♪
サンクスで買いました☆

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親と子が理解しあえる関係になる その5

今まで色々と親子関係について、私が思うことを書いてきました。

今回の記事としては最後になりますが、お互いに思いやりを持つために私が思うこと。

それは、親が無理をしないこと、に尽きると思うのです。

一般論として、親は我慢すべき、親が自分を犠牲にしても、子供を優先すべきという考えがありますが、これも行き過ぎると親のストレスが増すのではないかと思うのです。

親が自分勝手になれということではなく、ある程度親としての自覚があれば、私は、親も人間なのですから、自分の思いややりたいことなど、素直に出してもいいのではないかと思うのです。

誰かのためだけに生きることが出来ればいいですが、実際にそうしている人は、感謝されたいという思いはないでしょうか?
自分の頑張りに気付いて欲しいと思わないでしょうか?

人に期待して得られればいいですが、それが返ってこないと、悲しくなったり、自分の価値がわからなくなったり、犠牲になっているという不満がたまることはないでしょうか。

不満に思うくらいなら、無理していることはやめてしまっていいと思うのです。

最初は家族も戸惑うかもしれませんが、自分自身が不満がないことが、しいては家族の平安にも繋がると思うのです。

そして、何かしてあげたいと思うことについては、自分のキャパ内ですることがベストだと思っています。

あくまでイメージとしての例えですが、100万のお金があったとして、友達に貸してと言われて貸せるのは幾らでしょうか。(金銭の貸し借りは基本的にはお勧めしませんが、あくまでイメージです)

5万なら返ってこなくてもいいと思うでしょうか。1万でしょうか。5000円でしょうか。
100万全部を貸してしまって、相手に事情が出来て、返ってこなかったらどうでしょう。
もしくは5年間返せないと言われたどうでしょう。

また、親友が悩んでいて、夜中に電話をかけてくるとします。
毎日2時の電話を受けられるでしょうか。
緊急の時に、一度だけならいいでしょうか。
もしくは、週末の土曜日なら、大丈夫でしょうか。

それぞれ、不満に思わないキャパがあると思うのです。

子育てや家庭内でも同じです。
毎日、手作りの料理を作り、それぞれの家族が帰宅する時間に合わせて、温めたり作ったりする。
それが全く負担にならない人と、負担になる人は存在すると思うのです。

だとしたら、自分のキャパの中で行動するのが一番だと私は思います。
それぞれの個性と長所が違うのですから、その家族と、その人ならではの、家庭内のルールが作り出されると思うのです。人と違ってもいいではないでしょうか。

それぞれの人生に一般論がどんな意味があるでしょう?
  

私が一番願うことは、「それぞれが自分になる」ということです。
 
親も、自分らしく生き、子供もまた自分らしく生きることを親が許してあげられたら、きっと、思いやりをお互いに持てる余裕が生まれる気がするのです。
 
もちろん、子供が思春期だったり、悩みを抱えていたり、親も仕事の不安があったり、色々なトラブルを抱えていたりすれば、相手を思いやる気持ちがないこともあると思います。

それは一過性のことで、大きな意味での思いやりを持つために、自分が幸せではないと難しいと私は思っています。

 
まず、親自身が、自分を幸せにして、満たして上げて欲しいなと思います。
好きな趣味をしたり、お茶を飲む時間を作ったり、出かけたりしてもいいのではないかと思います。
 
そして、子供にも、親も人間で、したいことがあるのだと理解してくれた時、お互いに事情を察し合う関係が築けると期待しています。
(すぐには無理かもしれません。それまで培って来た家庭内のルールや価値観があると思いますので)
 
最後に、ある本に書いてあったのですが、親が子供に「こうなるべきだ」と思う気持ちが強い人は、実は自分自身を好きではなく、受け入れられていないことが多い。

子供に細かな規約を設けて、何かに作り上げようと無意識にしてしまう。
自分の人生のうまくいかなかった部分をやり直しさせたくなる。
あるがままの子供を受け入れられず、条件付きの愛となることがある(成績が良ければ認められる。スポーツで活躍すれば認められるなど)と書いてありました。

 
そう考えると、実は親自身が自分を好きになる、大事にすることが、間接的ではありますが、子育てでも子供を受け入れやすい親になるということだと思うのです。

まず、親自身が幸せになって欲しいです。
子供もきっと、辛い思いをして生きている親よりも、幸せな親を見たいのではないかと思います。いえ、そうあって欲しいです。

それぞれが、みんな、愛されるべき存在だと思います。みんながどうか幸せになれますように。
心穏やかに生きられますように。
心から願っています。

読んでくださって有難うございました。

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親と子が理解しあえる関係になる その4

親は自分が人生を先に生きているので、良い思いをしたことも、失敗した経験もたくさんもっていますよね。

それを大事な子供に伝えたい生きものなのだと思います。

でも、それを押しつけたり、権力で従わせようとすれば、子供は反発し、恨み、わざと逆の方向に行くこともあるかもしれません。

また、親が賞罰で言うことをきかせようとすると、いつかそれに効果がなくなる日がくると思うのです。

親の賞罰に効果があるのは、何歳まででしょう?

 

小さい頃は、親は絶対でした。親の愛そのものがご褒美でした。

それがだんだんと、親がくれるお小遣い、親がいるから住む家があるなど、親が所有しているものへと変化してきます。

親が自分の愛情やお金などをご褒美にして、言うことを聞かせて、いくつまでそれが有効でしょう?

こんな親の愛情なんて、いらない! と憎まれてからでは遅いです。

 

一般的には、子供が意思を持つ中学生くらい、また、バイトができる年齢になると、親の権威はがたっと落ちるそうです。できれば、子供が小さいうちに、親が持っているものを餌にして育てる方法はやめていった方が無難だと思うのです。

では、どうしたら、親の価値観が伝わるでしょう? 実は、親の価値観を選択するかどうかは、親の魅力にかかっているかもしれません。

   

なぜなら、私たち大人も、相手の話しを受け入れやすいのは、その相手に好感を持っていたり、素敵だなとあこがれていたりする人の言葉だと思うのです。

嫌いだったり、あまり魅力がない人が、いくら良いことを言っていても、マネしようとは思いませんよね?

子供も同じです。

親の良いところを吸収したいと思ってもらえるようになれば、自然と、伝えられることは伝わっていくと思うのです。

そうはいっても、どんなに親子関係が良い場合でも、子供が親が思うような価値観にならない場合もあります。それは、子供が別の人格だから、という理由に他なりません。

たとえば、親は理系に進んだ方が就職に有利だと思って、勧めます。

でも、子供はやりたいことあって、文系に行くかもしれません。

そこは、親はあきらめる部分です。子供の人生は子供のもので、親の生き直しの人生ではないのですから…。    私もまだまだ未熟ですが、子供の人生を見守る大きな灯台になれたら、素敵だなと思っています。

見守るのって、とっても忍耐が必要です。でも、親に出来ることは、それしかないのかな、と思うこの頃なのです。   次回、お互いに思いやりを持つ関係性について、書かせてくださいね! 読んでくださって有難う。

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親子が理解しあえる関係になる その3

前回の続きです。

私も、もちろん、家族で喧嘩することもありますし、完璧な人間ではないので、何か言える立場ではないのですが、だからこそ、伝えられることがあると思うので、良かったら読んでくださいね!

 

親が子供に注意することは、大きく分けると3つに分けられると思います。

 

1、世の中のルールを教える

2、お互いのやりたいこと、やりたくないことの欲求のぶつかりがある。

3、親が思う価値観を伝えたい

 

この中で、1番の世の中のルールについては、小さい頃から教えていくことだと思います。これは確かに最低限のルールは必要だと思います。

叱るだけでなく、できた時に認めてあげながら、教えていけたらいいですよね。これは積み重ねなのかなと思っています。

 

次に、2番目の欲求のぶつかり合いですが、小さいことだとチャンネル争い、誰が茶碗を洗うか、トイレ掃除は誰がするか、親が用事がある時に、子供もまた別の用事がある。

など、お互いの生活に密着したぶつかり合いについて。

この問題については、一番、小さな喧嘩になりやすいと思うのです。

 

親の言い分を伝える時は、あなたメッセージではなく、私メッセージで自分の欲求を伝え、また、相手の欲求や事情も聞き、お互いにいい部分で折り合えたら一番良いと思うのです。

どちらも我慢しない、思いやり、察しあう関係です。

 

ここで邪魔をするのが、親の方がえらいから子供は言うことをきくべきだという考え方です。

また、その逆で、子供は自分の思いを通すのが当然で、親は我慢するものと思う子供もいるかもしれません。

それもまた、親がストレスになって、良い関係が築けないと思うのです。

 

お互いが、お互いを思いやれたら一番いいですよね。いつもいつもじゃなくても、肝心な時だけでも!

どうしたらお互いに思いやれるのでしょうね?

また、それはあらためて書かせていただきたいな、と思っています。

3番目は、親の価値観と子の価値観がぶつかる場面です。

たとえば、服装はこうあるべきだ、髪型は学生らしく、お小遣いの使い方は親に相談すべきだ、こういう学校がいい、職業がいい、こういう会社がいいなど、子供に伝えたい価値観についてのぶつかり合いです。

次回に、このことについて、ゆっくり書かせてくださいね!

長い文章を読んでくださって有難うございます☆

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昨日の鈴木雅之さんコンサート、最高でした☆

本当に最高でした〜☆
昨日の鈴木雅之さんのコンサートは上質なクラブ ライブのようで、本当に楽しめました!
来年もいかなくっちゃ♪

会場や、バックバンドとの相性もバッチリです。鈴木さんの人柄を感じました。

鈴木雅之さんの声は、とっても包容力があって素敵です。

バラードはしっとりと。トークは楽しく、思いやりにあふれ、ビートの利いた曲は会場中が総立ちで盛り上がりました。

何歳になっても、まだまだやれそう!

という、メッセージをもらいました☆

年齢でセーブするのは、自分に対しての言い訳にしかならないっていう気がしました!

私も夢に向かってがんばろう♪

(実は昨日は私にとって、良い知らせがあった日でした。後日、このブログでご報告しますね!)

昨日のコンサートに行こうと言ってくれた、鈴木さんファンの息子に感謝です♪

(本当に楽しかったね~!)

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最高! 鈴木雅之コンサート

最高! 鈴木雅之コンサート
今日は渋谷に来てます♪
鈴木雅之さんの歌声に魅了されました♪

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願いごと、目標を書くと叶う理由は

よく、願いごと、目標を書くと叶うといいます。

なぜなのか?
色々な本を読んだ結果を、私なりにまとめてみました。

1、書くと脳にインプットされて、その目標に向う思考、行動を取りやすい。

2、思うだけでなく、書くことで二重に意識し、そちらの方向に向いやすい。

3、書くものを読み返すことで、気持ちが強くなる。

という感じでしょうか。
私の実感ですが、確かに、思考や行動は変わって来ています。
 
思うだけでは変わらないけれど、思うからこそ、行動が変わって行くことを実感しています。
行動が変われば、結果も変わってくるでしょうね!

また、変化があったらお知らせしますね♪

今夜は友人と息子を含めて、外食です。
楽しい時間を過ごしてきますね!

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やりたいことリストを作ると叶うらしい

ここしばらく、とっても忙しいです。

あまり自由時間がないのです。(泣)

日中は仕事もあるし、事情で休みが取れません。(今、色々な理由があり週休1日なのです)

家に帰ると、息子の勉強にも付き合いたいし(私がしたいのです)、最低限の家事など、やらなきゃならないことが多かったりするからかもしれません。

 

そんなとき、「やりたいことリスト」を眺めます♪

手帳の中のとあるページは、やりたいことリストで埋まっています。

思いつくままに、時折追加しています。

たとえば、レディースデーに映画を見る!(水曜になかなか映画なんて見に行く時間がありません)

平日にしか会えない友達と、ゆっくり平日にランチする。

読書を堪能する。

自分のホームページを綺麗に直す。

興味のある分野の勉強をする。

ウォーキングする。

色々な街を散策する。

旅行をする。

買い物をする。

まだまだ沢山あります☆

100個書き出したいなあと、野望!?に燃えてます。(笑)

 

そして、いつか、いつかと思わず、必ず近いうちに、この夢をかなえるつもりです。

自分の時間を自分で使いたい。

それが一番の願望かもしれません。

それではまた明日☆

おやすみなさい。

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四角より丸く  急ぐよりゆっくりと

ふと思ったことを聞いてくださいね!
 
どちらがいいとか、悪いではなく、私がそうなりたいな思ったことです。
 
 
人って、四角より丸の方が楽だなって。

正しいこと、こうあるべき方がいいことは確かにあるけれど、それを四角の枠で決めてできちんとするよりは、丸く存在していたいという感じです。
四角タイプさんからは、いい加減に見えるかもしれませんが、自分にも人にも角がなく、柔軟だった方が生きやすいと思う私です。
 
 
また、人との関係でも、猛スピードであるより、ゆっくりである方がいいなと感じています。
 
急いで仲良くなるより、ゆっくり知り合った方が好ましい私なのです。
   
  
話す時も、イメージとしてですが、ドアをバタンと開けたり閉めたり忙しいよりも、ゆっくり開け閉めした方がいいイメージがあります。
 
例えて言うなら、話しを聞いた時、速攻で分かったと思いこんだり、私はそれは嫌だ、違う、と拒否したり。いいと思ったけれど、後で思ってことと違っていた、となってしまったり。
これが、忙しく開けたり閉めするイメージです。
 
ゆっくり開け閉めするというイメージは、ああ、こういう考え方もあるんだな、なるほど、この人はこう思っているんだな、私はこう考えたいな、と、少しだけ考える余裕を持つという感じでしょうか。
そんな風に会話した方が、誤解が少ない気がします。
 
  
そんなことをふと思った今日の私でした。
読んでくださって有難う。

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